僕がプログラミングを続ける理由

Pocket

僕は情報系の大学院生でして、研究でプログラミングを続けています。

“情報系の院生”というとものすごいプログラミングができるイメージがあるかと思うのですが、実際僕がプログラミングを始めたのは大学2年生の時で、まだ3年程度しかプログラミングに触れておらず、周りに比べるとはっきり言ってプログラミングスキルはかなり低いです。

それでもプログラミングといいますか、画面の向こうの世界に夢を抱きながら生きています。

そのモチベーションの原点は中学生の時に聴いたMOSAIC.WAVの『電気の恋人』という曲でした。

 

膨大な知識の電波は すべてを知ってるわけじゃないから

新しいことまだ見つけられる 宇宙の果てに広がって行ける

2003年4月7日に未来のロボが生まれなくても

2112年9月3日はまだまだ分からないのさ

たった60年の昔から 幾度となく夢積み重ねたね

夢と科学で未来を変える 僕らはみんな電気の恋人

 

僕はこれからも画面の向こうの世界に夢を抱いて生きて行きたいです。

Pocket


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です